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選択すること

庭で子猫が2日前から鳴いているという。まだ目も空いてないへその緒がついた子猫。
地元のボラに相談するも保護はできないと断られ(どこもいっぱい)自分も保護できないから無責任に手は出せないとほっとくという選択に至ったそう。がしかし2日目まだ生きているし、1M位自力で動いているという。

まだお盆前の炎天下、生きていたら驚く。
生きてたら連れてってもいいか?という。
実はさすがにキャパがない。
現在子猫7匹、危険すぎる。
わかっていた。
でももしも生きていたら、助けたいと思った。

2日も大声で鳴いているのに。
生きたいと鳴いているのに。スルーできない。

その日70Gの子猫がやってきた。
生まれた子猫は80から100Gという、70Gはすでに危ない状態、お盆で病院は休みに入る。
とにかく2日、何もくちにしてない子猫に糖入の水分を少し、ミルクを流し込む。
飲んだ。ぐびぐびと。

いきることができるだろうか?こんな小さい仔猫は初めてだった。
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