スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

怪しいブローカー

いつもお世話になっている動物病院の先生を介して里親を頼まれた子猫。
画像がみたいという希望者さんの要望で保護主さん宅に写真をとりにいく。

遠回りを指示するナビ、あってるの?ここ車通れるの?というおそろしいほど細い道を回ったりやっとたどりついた保護主さんのおうち、車が通れるように配慮して駐車、、ふう汗だくである。

でてきた保護主さんはなんだかつんけんしている。
「車もっと前にとめてもらえる?でていけなくなる」と注意され、でていけるのに・・と思いながら少しだjけ前へ。
気持ち前、それでいいんかい?しかも写真とるだけだからほんの数分だけどな・・・。


後日里親希望者さんとまたお伺い。
私は近くの駐車場へ止め保護主さん宅まで徒歩。汗だくである。


話も、とんとんとすすんだ。
希望者さんは以前の里親さんでフェイスブックでつながっている素敵な方。
あれっ里親希望者さんとお伺いしたときは、2回目安心したのだろうか、すごく感じがよかった。

最初の違和感は私が怪しい人物だと思ったよう・・。まあそうだよな~汗だくだしな・・・(いやちがう、そんな見ず知らずの猫を拾って困ったという人に手を貸してくれる優しい他人はいないっちゅうことだ)優しい他人など・・詐欺か?思うかもだ。
黒仔猫は結構なやんちゃくれだそう。(;^ω^)
私は以前から何もかわっていない。

できることをできるだけ。。

まるっと善意だ。

ぽち 
にほんブログ村 猫ブログ 猫のいる暮らしへ

最終的には笑顔であった。

コメント

Secret

最新記事

リンク

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。