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猫を飼うということ

お昼の暖かい時間、少しほっとしながら。
君を想う。昨日は会えなかった。風邪をひいたのではないかと。

私が保護する猫は外にいた猫さん。遺棄された猫もしくは遺棄された猫が産んだ猫さん。
どの猫もそうだがリスクはある。

彼らとともに生きることは楽しく癒やされる。家族が増えるようなものだ。
ただ彼らは私たちよりも早い時計を持っている、楽しい時間だけでなく、辛く悲しい時間がやがてくるだろう。
そういう時間も目をそらさずに、一緒に過ごすことを必ずお願いしたい。。

公園に遺棄された老猫は、もう流動食しか食べることができなかった。
すでに悟っているよう、そんな姿をみるのはとても切なく哀しい。

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コメント

ウンウン…どの生き物にも言える
いいとこ取りの命との付き合いはやめて欲しいものです。

ましまろさま

はなわクンも健気な姿を拝見し、こんないい子をなぜにと思う
遺棄されて光があたる子などほんのいちぶ。
自分の身に置き換えて考えてみれば、それがどんな酷い仕打ちなのかわかるはずなのに。




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