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いろいろ雑多のひとつ

彼のことずっとずっと気にかけていた。
夏が終わった、少しだけ涼しくなったころ急に彼を見かけなくなった。
「そんなに長くは生きられないよ」獣医師の言葉。
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限界がきたのかと、でも決定的な言葉をきくのが怖くて、避けてた。

久しぶりに会った友人に「彼ね、愛猫を亡くした人で寂しくなって飼いたいって方の所へお婿に行ったのよ」
「うそ。。」嬉しいよ、、限界がきたのかって思ってた。
「そうよ信じられないでしょあんなぼろぼろで」

どんな人にもすりよっていく彼は皆に可愛がられていたことはまちがいない。
そんな彼の吉報は、なんか世の中ってすてたもんじゃないなって思えた。

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コメント

ほんと、よかったね。

幸運を掴んだ猫さん。余生は穏やかに、安心して暮らして欲しい。
どの猫も、そうであればどんなにいいか・・と思ってしまいますね。

泣けるっっ

いい話だなあ。
涙が出そう・・

No title

こんばんは。

よかったですね。
一匹でも幸せになった話しを聞くと
とっても嬉しいです。

最後には幸せを掴んだんですね!

銀ママさま

> 幸運を掴んだ猫さん。余生は穏やかに、安心して暮らして欲しい。
> どの猫も、そうであればどんなにいいか・・と思ってしまいますね。

本当にそう、何にもできなかったけど彼の吉報はすごくはげまされました!

ヘルニア

私も胸がきゅんってなりました。

孝ちゃんのパパさま

終わりが良ければなんとなく報われたようなきがする。。
きっと彼がずっと苦労をしていたのを神様がみててくれたかもって思っちゃった
Secret

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