スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やるせなさと怒りと

餌やりの協力がある、ないで子猫の捕獲は明暗を分けている。
協力がないところは、勝手にどうぞな体でわれ関せず、当然ながら、なかなか子猫がでてこない。(えさやっちゃってる?)大人猫は手術に合わせて捕獲できそう。。その前に子猫をとおもってるのに・・


もう一方はまた増えたら困ると思ってくれていて、餌付けもいっしょにやってくれて子猫の把握をCちゃんががんばって順調に進みつつある。4匹中の2匹は保護できた、あと半分。時間がかかってもいい。それなら(協力してくれるなら)って。

目やにだらけの母猫・・私の心をとらえて離さない。その猫絶対馴れないよ。子育てもへただから。

かわいがられているのだろうか?大切に想われているのだろうか。

こんな社会でいいのか?それ(野良猫)に社会はどうむきあうのか?個人は?
彼らの瞳が訴えかけてくる。

みてみないふりをする人。無関心。殺せという人
餌はやってるが、火の粉が飛んでこないようにしたい人。

かわいそうな野良猫にえさをやっただけ。何が悪いの?今までなにも問題ない。
それがだめならやめるけど?  デジャブのように同じフレーズがちがう人から発せられる。

悪くない。餌やりを罰する法律もない。餌のみ与え野良猫は繁殖を続けていく。
終わらない野良猫の図式。

可哀想な野良猫のえさをやってるだけ、やったらだめなの?


本当に問題ないと思っているのだろうか?



にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ

コメント

Secret

最新記事

リンク

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。