大丈夫多分

少し遅くなってしまったけど、小降りになったので、急いで公園のにゃんたちへ給餌へ。
なんとなく甘えん坊なのはまだこれから来る台風のことを漠然と予感しているのだろうか?

外猫たち、こんな嵐をどうやり過ごすのか?
すでに上級者の彼らも、やっぱり不安そうで落ち着かず。
ハウスも飛んでいかないようにと何気に固定しにいく。
まだ食べている真っ最中なのに、ついてくるより
よりは目が黄色くてより目だからより
以前は”黄色い目ちゃん”とも呼ばれていたがさすがに長い。

「食べてればいいのに~、じゃあさ、ごはんとこ戻ろう」
明日もくるから大丈夫よ。

いつもよりいっぱいなぜて、ごめんねって思う。
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いつのまにか

うちの第一子チョコ。
いつのまにか10歳。。
野良経験がないのにもかかわらず威嚇しない日はない。
当然、獣医につれていくと怒りだす。そのせいでいつも診察は推察。
注射は獣医も野良なみに警戒せねば流血の惨事、飼い主流血数知れず。

口内炎が進行。
口の中をみようとすると怒り狂うが、ドライはあまり食べれなくなってきた。
2週間に一回のコンべニア(抗生剤)と痛みどめ注射定番になりつつある。
かあいいなー。

猫嫌いだが人は好き。
本当は一匹飼いが向いてるんだろうな。
。。

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日曜日の病院

日曜日わが愛猫びびちゃん、あんまりごはんを食べないなって思っていた。
身体をさわってみると熱い、そういえば変な咳をしていた。
大体猫って咳なんてする??ああするわ。

結局日曜空いてる病院へ。
なんか混んでないけど慎重な先生の丁寧な長い診察のおかげか?だんだん混んできて待ったわ。

重病の犬、猫ばかりが後からやってくる。日曜日はそういう日なのかもしれない。

びびちゃんは身体触ったらなんか、熱もうない感じ。なんか心配性だったかな?
私の前の方もああっていうくらい状態が悪くて。お先にどうぞと言ってみたが順番に見ますって。

診察では肺に穴が開いてるかもと口走ったら、肺に穴が開いていたらこんなふつうにしてられません。
へんな咳が気になって、レントゲンもとってもらったが異常はなし。
熱もなくってそれでもなんか胃腸薬もらって帰ってきた。ただ話が長い、こんな悠長に話している間にあの動けない犬、大丈夫なんだろうか・・・?一度帰ったのかと診察を終えてきたら待っていた。

とりあえず、あれ以来へんな咳もでていない。
大丈夫のよう。。

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